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『人口減少ええじゃないか論 (光文社新書)』 髙坂勝 の書籍情報

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書籍情報

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人口減少ええじゃないか論 (光文社新書)

人口減少ええじゃないか論 (光文社新書)

著者:髙坂勝

出版社:光文社

電子書籍で読める

あらすじ

急激な人口減少でも、いまだタワマン作って空家増やし、新幹線あるのにリニア走らす、チグハグ・アベコベ・トンチンカン。すっとんきょうな政策連続で無駄の極み。しっかり目ん玉おっ広げて人口減少を見通せば、街も田舎も経済めぐり、誰にも役割が生まれ、誰もが必要になる時代を選べちゃう。米を自給し、NPOや宿を営み、露店で調理し、大学講師もする“半農半マルチワーカー”の著者が、誰も想定しなかった「未来」を記します。
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