書籍情報
「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。
ぴあのどりーむテキスト1
あらすじ
●充実のシリーズラインナップを誇る『ぴあのどりーむ』シリーズ。
「曲集テキスト」(全8巻+幼児版)は『ぴあのどりーむ』メソッドのメインとなる教材。全編を永田萠さんの美しいイラストが飾り、絵本を読むような感覚で楽しくピアノを学習することができます。
●第1巻はピアノをはじめたばかりの子どもたちを、真綿のようなやさしさで包みながら、ピアノ演奏の楽しさへと導きます。
■第1巻のカリキュラム・ポイント
学習的要素をできるだけ少なくし、絵によって曲のイメージをふくらませ、先生と一緒に楽しく歌いながら、楽譜と鍵盤になじんでいくことを目的としています。
①右手・左手の指番号を理解させます。
②子どもにとって大切な絶対音感とソルフェージュ力をつけるために、一点ハ(まんなかのド)の音を中心として、大譜表と鍵盤の関係を理解させます。
③音域と指番号は次の通りです。
左手:ヘ音記号 第5線(3)~上第1線(1)〔まんなかのド〕
右手:ト音記号 下第1線(1)〔まんなかのド〕~第1線(3)
④それぞれの1指(親指)による右手奏・左手奏と交互奏の体験から始まり、右手および左手の1・2・3指を使った演奏を習得していきます。
■収録曲
あひるの さんぽ
ことりが トン トン トン
みぎてと ひだりて
いちばんぼし
ドレドレ ピアノ
あめあがり
おてつだい
パパと ドライブ
かわいい こいぬ
しらゆきひめ
くるくる まわる
ゆめの なかの おほしさま
かなしい こと
あしたは えんそく
ほたる
ほか 全26曲
☆『ぴあのどりーむ』シリーズとは?☆
◆シリーズコンセプトは『夢いっぱいに、楽しく、親しみやすく』。ピアノを始めたばかりの子どもたちが、無理なく着実に上達するよう、さまざまな工夫をこらしています。
○導入時から大譜表を使用……はじめから「大譜表」=高音部(ト音)記号と低音部(ヘ音)記号を使っていますので、早くから低音部記号にも慣れることができます。
○無理のないカリキュラム……カリキュラムは、無理なくゆるやかに、そして反復を多くすることで、基礎が着実に身につくよう配慮されています。
○「まんなかのド(ハ)」を中心に音域を広げる読譜……正しい姿勢でピアノに向かったとき、すぐ前にある「まんなかのド(ハ)」から、少しずつ上下に読譜の音域を広げますので、無理なく、着実にテクニックと読譜力を身につけることができます。
○曲集テキスト、ワークブック、レパートリー曲集、楽典…。充実のシリーズラインナップ……ピアノ学習の基礎「曲集テキスト」、テキストで学習した要素(楽典・リズム・演奏法)を“書いて”復習する「ワークブック」、曲集テキストの応用「レパートリー」を柱に、楽典、併用曲集を網羅する一大シリーズです。
「曲集テキスト」(全8巻+幼児版)は『ぴあのどりーむ』メソッドのメインとなる教材。全編を永田萠さんの美しいイラストが飾り、絵本を読むような感覚で楽しくピアノを学習することができます。
●第1巻はピアノをはじめたばかりの子どもたちを、真綿のようなやさしさで包みながら、ピアノ演奏の楽しさへと導きます。
■第1巻のカリキュラム・ポイント
学習的要素をできるだけ少なくし、絵によって曲のイメージをふくらませ、先生と一緒に楽しく歌いながら、楽譜と鍵盤になじんでいくことを目的としています。
①右手・左手の指番号を理解させます。
②子どもにとって大切な絶対音感とソルフェージュ力をつけるために、一点ハ(まんなかのド)の音を中心として、大譜表と鍵盤の関係を理解させます。
③音域と指番号は次の通りです。
左手:ヘ音記号 第5線(3)~上第1線(1)〔まんなかのド〕
右手:ト音記号 下第1線(1)〔まんなかのド〕~第1線(3)
④それぞれの1指(親指)による右手奏・左手奏と交互奏の体験から始まり、右手および左手の1・2・3指を使った演奏を習得していきます。
■収録曲
あひるの さんぽ
ことりが トン トン トン
みぎてと ひだりて
いちばんぼし
ドレドレ ピアノ
あめあがり
おてつだい
パパと ドライブ
かわいい こいぬ
しらゆきひめ
くるくる まわる
ゆめの なかの おほしさま
かなしい こと
あしたは えんそく
ほたる
ほか 全26曲
☆『ぴあのどりーむ』シリーズとは?☆
◆シリーズコンセプトは『夢いっぱいに、楽しく、親しみやすく』。ピアノを始めたばかりの子どもたちが、無理なく着実に上達するよう、さまざまな工夫をこらしています。
○導入時から大譜表を使用……はじめから「大譜表」=高音部(ト音)記号と低音部(ヘ音)記号を使っていますので、早くから低音部記号にも慣れることができます。
○無理のないカリキュラム……カリキュラムは、無理なくゆるやかに、そして反復を多くすることで、基礎が着実に身につくよう配慮されています。
○「まんなかのド(ハ)」を中心に音域を広げる読譜……正しい姿勢でピアノに向かったとき、すぐ前にある「まんなかのド(ハ)」から、少しずつ上下に読譜の音域を広げますので、無理なく、着実にテクニックと読譜力を身につけることができます。
○曲集テキスト、ワークブック、レパートリー曲集、楽典…。充実のシリーズラインナップ……ピアノ学習の基礎「曲集テキスト」、テキストで学習した要素(楽典・リズム・演奏法)を“書いて”復習する「ワークブック」、曲集テキストの応用「レパートリー」を柱に、楽典、併用曲集を網羅する一大シリーズです。


