掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『はじめて部下を3人持ったら読む本』 野元義久 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

はじめて部下を3人持ったら読む本

はじめて部下を3人持ったら読む本

著者:野元義久

出版社:日経BP

電子書籍で読める

あらすじ

自分に管理職が務まるのか不安。
部下とうまく話がかみ合わない。
仕事を任せても期待通りに進まない。
プレーヤー時代は成果を出してきたのに、部下を持ってからうまくいかない。
――はじめて上司になった人の多くがぶつかる悩みです。
一人で仕事をしていたときには、自分が頑張れば何とかなりました。
しかし管理職になると、自分だけでは成果を出せません。
部下に仕事を任せてチームを動かし、チームで成果を出す必要があります。
特に、1人、2人の後輩を見ていた時とは違い、部下が「3人」以上になると、コミュニケーション量は一気に10倍超になります。
一人ひとりと向き合うだけでは回らなくなり、メンバー同士の関係やチーム全体の動きを見る必要が出てきます。
ここからは、仕事の進め方そのものを変える必要があります。
そのための、部下理解とチームづくりの基本をこの一冊にまとめました。
20年以上にわたり2万人超のビジネスリーダーの育成を支援してきた組織開発・人材開発コンサルタントの著者が、
・なぜ部下との関係が難しくなるのか
・部下とのすれ違いをどう減らすのか
・チームとして成果を出すには何が必要なのか
・部下の力を引き出す仕事の任せ方とは何か
など、豊富な事例とともに解説します。
はじめて上司になったのだから、戸惑うのは当然です。
失敗してもいい。悩んでもいい。
それでも「何とかしたい」と、部下やチームに向き合うあなたを応援します。
【目次】
はじめに
1部 部下と向き合うための心得
第1章 なぜ今「部下との関係」が難しいのか
第2章 部下とのすれ違いを減らすには
第3章 その問題、本当に部下個人が原因?
2部 チームが動き出す仕組みをつくる
第4章 周囲を巻き込み、チームを動かそう
第5章 チームみんなでメンバーを育てる
第6章 部下の力を引き出す仕事の任せ方
おわりに
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました