掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『南蛮船の幻影~新九郎 古今捕物控~ (光文社文庫)』 山本巧次 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

南蛮船の幻影~新九郎 古今捕物控~ (光文社文庫)

南蛮船の幻影~新九郎 古今捕物控~ (光文社文庫)

著者:山本巧次

出版社:光文社

電子書籍で読める

あらすじ

文化七年、江戸。不審な幽霊船騒動の中、廻船問屋津島屋の主・隆蔵が殺された。南町奉行所定町廻り同心の瀬波新九郎が探索に出張るが、探索は難航。しかし、津島屋の周辺で抜け荷の可能性を掴んだ新九郎は、探索の途中で古文書と古数珠を見つける。キリシタンの関わりまで出てくる展開に新九郎は翻弄されるが、はたして廻船問屋の主を殺害したのは誰なのか。「八丁堀のおゆう」著者渾身のシリーズ、スケール壮大な第三弾。
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました