掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『風の海 迷宮の岸 十二国記 (新潮文庫 新潮文庫)』 小野不由美 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

風の海 迷宮の岸 十二国記 (新潮文庫 新潮文庫)

風の海 迷宮の岸 十二国記 (新潮文庫 新潮文庫)

著者:小野不由美

出版社:新潮社

電子書籍で読める

あらすじ

幼き麒麟に迫り来る決断の時ーー神獣である麒麟が王を選び玉座に据える十二国。その一つ戴国(たいこく)麒麟の泰麒(たいき)は、天地を揺るがす〈蝕(しょく)〉で蓬莱(ほうらい)に流され、人の子として育った。十年の時を経て故国へと戻されるも、役割を理解できぬ麒麟の葛藤が始まる。我こそはと名乗りを挙げる者たちを前に、この国の命運を担うべき「王」を選ぶことはできるのだろうか。(解説・井辻朱美)
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました