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『意志と表象としての世界 1 (光文社古典新訳文庫)』 ショーペンハウアー、中山元 の書籍情報

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書籍情報

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意志と表象としての世界 1 (光文社古典新訳文庫)

意志と表象としての世界 1 (光文社古典新訳文庫)

著者:著者/ショーペンハウアー、翻訳/中山元

出版社:光文社

電子書籍で読める

あらすじ

「世界はわたしの表象である。」――カント、ヘーゲルが説く「理性の限界」を超えて、人間の欲求、根源的な生の衝動をリアルに捉え、意志の哲学を打ち立てた異端の思想家、ショーペンハウアーの主著。のちのニーチェに決定的な影響を与えた。本編の付録「カント哲学の批判」を含めた全4巻の構成。徹底的に読みやすいことで定評のある中山元氏による待望の新訳。全4巻。
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