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『DEAR BOYS ACT4(23) (月刊少年マガジンコミックス)』 八神ひろき の書籍情報

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書籍情報

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DEAR BOYS ACT4(23) (月刊少年マガジンコミックス)

DEAR BOYS ACT4(23) (月刊少年マガジンコミックス)

著者:八神ひろき

出版社:講談社

電子書籍で読める

あらすじ

神奈川県ナンバーワンとの呼び声が高い名門・湘南大相模高校バスケ部。
インターハイ神奈川県予選・決勝リーグを勝ち進むも、本戦3回戦で宿敵・瑞穂高校に敗れてしまう。
時は流れ、キャプテンを引き継いだエース・布施歩。
新入部員と共に全国へ動き出す中、PGの3年・柳本が怪我で離脱してしまう。
空白のPGはレギュラー争いの結果、2年・青山と1年・柏木の2人体制に決定。
さらに1年・森もメンバーに選ばれるのだった。
そして、迎えたインターハイ神奈川県予選大会。
第2シード・湘南大相模は順当に勝ち進み、4校による決勝リーグ進出を果たす。
共に初戦を勝ち抜いた湘南大相模と瑞穂“因縁の対決”は、瑞穂に軍配が上がるが、湘南大相模は横浜学園に辛勝し、2位で本戦へ進む。
ついに始まったインターハイ沖縄大会。
初戦、地元代表の嘉手納西高校に勝利した湘南大相模。
続く第2回戦、エース・結城希率いる明和大日立高校との試合は、共に超守備陣形によりロースコアのまま第2Qへ。
しかし、明和大日立の1―3―1ゾーンDFと結城のスカイフックによる攻勢を受け、第3Q序盤で14点差までリードを広げられてしまうのだった。
状況を打開するべく湘南大相模が選ぶ“新たな一手”は!?
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