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『DIME (ダイム) 2026年9月・10月合併号 [雑誌]』 小学館 の書籍情報

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書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

DIME (ダイム) 2026年9月・10月合併号 [雑誌]

DIME (ダイム) 2026年9月・10月合併号 [雑誌]

著者:小学館

出版社:小学館

あらすじ

【特別付録】
『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』スチールGEARケース

※2種類のデザインのうち、どちらか1点が入っています。
種類の選択、交換はできかねますのでご了承ください。

あの頃夢中になった思い出が蘇る!
DIME最新号はタミヤ大特集&『レッツ&ゴー!!』激レア付録つき!

今号の特別付録は『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』とコラボした限定スチールGEARケース!
サイクロンマグナムかハリケーンソニック、
どちらが出るかは開けてからのお楽しみ。

特集はプラモデルからRCカー、ミニ四駆、工作まで
僕たちを夢中にさせてきたタミヤ製品の魅力を約40ページのボリュームで特集!

特別付録に合わせて、こしたてつひろ先生による
描き下ろしピンナップ付きで「タミヤ」の魅力を
徹底取材した特集となっているますので、ぜひご覧ください。

さらに注目のモナキの巻頭インタビューから始まる
2026年上半期のヒット商品特集や、
新作アニメがスタートする『攻殻機動隊』の原典回帰の舞台裏に迫るなど、
大人の好奇心を刺激する一冊です!

今号の特別付録は、アニメ放送30周年を迎えた
ミニ四駆の大ヒットアニメ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』と
コラボした激レアなアイテム。
ミニ四駆の各種パーツをはじめ、周辺機器、文具、
アウトドアグッズまで、様々な小物の収納&持ち運びに打ってつけ。
カラーは物語終盤で烈と豪の兄弟が使うミニ四駆にちなんだ、
ハリケーンソニックver.とサイクロンマグナムver.を用意。
どちらなのかは箱を開けてからのお楽しみ!!


■DIME SPECIAL1
『爆走兄弟レッツ&ゴー』こした先生インタビュー&描き下ろしピンナップ付き!
[プラモデル][RCカー][ミニ四駆][工作]
箱を開ければ、少年に戻る!

僕らのタミヤ<再>入門

常に僕らにワクワクと夢を与えてくれる模型メーカー・タミヤ。
実物を取材した上での製品づくりがファンの心を掴んで離さないが、
その後もRC、ミニ四駆、工作シリーズなど「エポックメイクな名作」を
生み出しつづけている。技術への執念と飽くなき挑戦が紡いだ、同社の魅力に迫る。

・80年の歴史をダイジェストで振り返る!タミヤ傑作ヒストリー

・ミニ四駆×コロコロ 元祖メディアミックスの極み

・特別描き下ろしピンナップ付き!
こしたてつひろ先生に聞く『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』制作秘話

・『トップガン』でお馴染み!F-14戦闘機のリアリズム

・押井守が愛したタミヤ『MM』シリーズの世界

・サーキットだけじゃない!「RC PICNIC」という+アウトドアの新スタイル!

・なぜ僕たちはタミヤの「ツインスター」に恋をしてしまうのか

■DIME SPECIAL2

話題のモナキにスペシャルインタビュー!
2026年上半期トレンドは「売れる」より「育てる」!

“大ヒットなき時代”の新・ヒットの法則

物価高が続く一方で、AIは日常に浸透し、
SNS発のトレンドはますます細分化。
スポーツやエンタメ界では次々と話題が生まれ、人々の関心も多様化した。
そんな26年上半期を賑わせたのは、社会現象級の大ヒットではなく、
ファンやコミュニティの支持を集めつつ成長する“育成型”ヒットだ。
その事例から、次代のヒットを占う新法則が見えてくる!

■DIME SPECIAL3
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
ついにベールを脱いだ“原典回帰”の真実

30年以上も前に、現代の生成AIやネット社会の到来を予言していた
『攻殻機動隊』が、2026年、ついに再始動する。
最新アニメシリーズが掲げたテーマは、士郎正宗の原作コミックを
意識した「原点回帰であり、原典回帰」。
最先端のテクノロジーが、始まりのイマジネーションへ追いついた今、
どのような『攻殻機動隊』が描かれるのか。
誰も見たことがない、だが私たちが最も渇望した“新生・公安9課”の全貌を目撃せよ。

【挑戦者たち ヒット商品が生まれた瞬間】
fufumu『paqupa』

【Dual Watching!】
SAMSUNG『Galaxy Z Fold7』 vs OPPO『OPPO Find N6』

【Trend Watching】
若者人気も急上昇!
オンイヤー×スケルトン
レトロデザインが映えるリバイバルヘッドホン

モーターヘッドにオジー、AC/DCまで!
伝説のバンドを冠する
「ロック酒」に酔いしれる人が続出!?

ペロン、グニャーっ、バリっ!
“驚き”まで味わう
「体験型アイス」市場が急拡大

■REGULAR CONTENTS
・玉川徹から働き盛りの君たちへ
・株式投資家テスタの投資じゃない話
・ヒャダインの温故知新アナリティクス
・小山薫堂のscenes
・データウオッチング
・キーワードで読み解く社会学 Buzz Word
・DIME LOUNGE STORE
・BUSINESS BIBLE SELECTION
・CAR of the DIME
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