掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『龍の皇子は封気の姫にくちづける ~龍華国契約婚秘録~ (メディアワークス文庫)』 綾束乙 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

龍の皇子は封気の姫にくちづける ~龍華国契約婚秘録~ (メディアワークス文庫)

龍の皇子は封気の姫にくちづける ~龍華国契約婚秘録~ (メディアワークス文庫)

著者:綾束乙

出版社:KADOKAWA

電子書籍で読める

あらすじ

皇子を救うのは、虐げられ姫の抱擁!? 溺愛中華風ロマンス!
父と異母姉に虐げられる小国の姫・砂苓が出会ったのは、龍華国の凜々しい皇子・龍誠。強大すぎる《気》を制御できず皇位争いに苦戦する龍誠と、ふれた者の《気》を吸う砂苓はある取引を交わし、妃候補として迎えられることに。
「このままずっとそなたにふれていたくなる」
単なる契約としてのふれ合いのはずが、いつしか互いに心惹かれはじめる二人。一方、後宮では刃傷事件が勃発。皇位継承を争う陰謀に巻き込まれた二人にさらなる試練が襲いかかり――!?
【登場人物】
・砂苓(さりょう)
ふれた相手の《気》を吸う、希少な『封気の力』を持つ小国の姫。父に売られかけたところを、龍誠に救われる。
・龍誠(りゅうせい)
龍華国の第一皇子。《気》の力が強すぎるため、制御が危ういことを悩んでいる。心優しく正義感がある青年。
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました