掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『ニューヨークの市長たち リディア・チン&ビル・スミス・シリーズ (創元推理文庫)』 S・J・ローザン、直良和美 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

ニューヨークの市長たち リディア・チン&ビル・スミス・シリーズ (創元推理文庫)

ニューヨークの市長たち リディア・チン&ビル・スミス・シリーズ (創元推理文庫)

著者:著者/S・J・ローザン、翻訳/直良和美

出版社:東京創元社

電子書籍で読める

あらすじ

消えた少年は15歳、
女性市長の息子。
私立探偵ビルとリディアの家出人捜しが
NY全市を揺るがす大事件につながっていく
MWA賞受賞シリーズ!
ニューヨーク初の女性市長にして双子の母マッキャン、それが今回の依頼人だ。15歳になる子供のひとり、息子のマークが失踪したが、折悪しく市と市警は賃金交渉中のため、借りを作らぬよう私立探偵に捜させるらしい。わたしに話が回ってきたのは、市長の補佐役オーブリーが以前の交際相手だからだ。だがマークを知る人々を訪ねるうち、単なる家出ではないらしいことが明らかに。それは相棒のリディアに持ち込まれた、ある少女の死亡事件と関連があるようで……現代ハードボイルド最高のコンビ〈リディア・チン&ビル・スミス〉シリーズ最新作!
解説=古山裕樹
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました