掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『ハイボールがあれば、この夜は明けない 酒場の探偵酩酊譚 (宝島社文庫)』 浅瀬明 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

ハイボールがあれば、この夜は明けない 酒場の探偵酩酊譚 (宝島社文庫)

ハイボールがあれば、この夜は明けない 酒場の探偵酩酊譚 (宝島社文庫)

著者:浅瀬明

出版社:宝島社

電子書籍で読める

あらすじ

ハシゴ酒の開放感を見事に再現しながら、ここまで伏線を緻密に張れるなんて! ――友井羊(「スープ屋しずくの謎解き朝ごはん」シリーズ著者)
熟成ベーコンのカルボナーラ、大根のから揚げ、明太もちチーズもんじゃなどとお酒を堪能しながら
探偵たちは、行く先々の店で起きている“消失事件”の解決に挑む!
朝まで呑んだことが彼女にバレて、大人気イタリアンを店の前でドタキャンされた仁科。そんな二人のやりとりを盗み聞きしていた、探偵を名乗る山﨑という男に「予約がもったいないから」と押し切られ、食事を共にすることに。だが仁科は、朝から山﨑を数回目撃しており、自分が某かの理由で尾行されていると訝しむ……が、二人は食の好みも息もピッタリ。“にわとり横丁”に呑み直しに行くと、先々の店で不可解な事件が起きていて!?
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました