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『認知臨床心理学:記憶と学習で捉える心の病理』 松本昇、西口雄基、二瓶正登、重松潤 の書籍情報

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書籍情報

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認知臨床心理学:記憶と学習で捉える心の病理

認知臨床心理学:記憶と学習で捉える心の病理

著者:編著/松本昇、編著/西口雄基、編著/二瓶正登、編著/重松潤

出版社:北大路書房

電子書籍で読める

あらすじ

うつや不安といった精神疾患はなぜ生じ,なぜ続くのか? 心の変化を,記憶と学習の観点から科学的に理解し,支援につなげる。「信念と推論」「思考と記憶」「学習と不安」の3部構成で,認知臨床心理学のエッセンスを解説する。脆弱要因となっているプロセスを修正し,長期的な精神的健康の向上に寄与するために。
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