掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『戯曲 舞台『刀剣乱舞』綺伝 いくさ世の徒花 (星海社FICTIONS)』 末満健一 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

戯曲 舞台『刀剣乱舞』綺伝 いくさ世の徒花 (星海社FICTIONS)

戯曲 舞台『刀剣乱舞』綺伝 いくさ世の徒花 (星海社FICTIONS)

著者:末満健一

出版社:星海社

あらすじ

末満健一が脚本した「舞台『刀剣乱舞』綺伝 いくさ世の徒花」が戯曲に!

慶長の熊本、改変された歴史の因果をたどる歌仙兼定。そこで待っていたのは、歌仙兼定のかつての主・細川忠興が愛した女、そして断つべき歴史改変の因果の細川ガラシャ。斬るべきか、赦すべきか。静かな葛藤が満ちていく。これは、愛と憎しみのあわいに咲いた、美しくも切ない徒花の物語。

巻末には、「科白劇 舞台『刀剣乱舞/ 灯』綺伝 いくさ世の徒花 改変 いくさ世の徒花の記憶」収録。

ーーーーー
歌仙兼定役 和田琢磨より

舞台『刀剣乱舞』通称刀ステ 我ら本丸の刀剣男士の物語とはどういうものであるのか。脈々と続く物語の中で僕たちは何を見て、何を聞き、何を想うのか。 ぜひ刮目してご覧頂きたいです。
ーーーーー
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました