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『高市早苗という病 (ベスト新書)』 適菜収 の書籍情報

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書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

高市早苗という病 (ベスト新書)

高市早苗という病 (ベスト新書)

著者:適菜収

出版社:ベストセラーズ

電子書籍で読める

あらすじ

本書には7カ所、爆弾が仕掛けられています。
日本初の女首相は “希代の女詐欺師”だった!
エセ保守、統一教会との深い関係、中傷動画工作、裏金議員の起用、国会での虚偽答弁、嘘の履歴書、サラ金CM出演、電波中止発言と「表現の自由」への恫喝、意に沿わない公文書を「捏造」と断定、NTT高額接待疑惑、存立危機事態発言、サナエトークン問題、サブリミナルテープ推薦、ヒトラー本推薦文、裏帳簿疑惑、脱税幇助容疑、リーフレット郵送問題、トヨタ販社献金問題、仮病疑惑、米国軍艦の甲板で飛び跳ねる奇行、過去のブログ約1000本(証拠)全消し、G7でのエア会話、パワハラ、ボディタッチ etc…
罪悪感無き”虚飾の総理大臣”の正体をついにここまで暴いた!
全国民衝撃の一冊!
<目次>
はじめに 高市早苗は女安倍晋三である
第一章 奈良の「かまってちゃん」、総理になる
第二章 令和の朝貢外交
第三章 愛国者を自称する国の破壊者
第四章 カルト、ネオナチとつながる女
第五章 拍手が止まると死ぬ女
第六章 捏造国家日本
第七章 女神の末路
おわりに 安倍難去ってまた一難
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