掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に (集英社文庫)』 ほしおさなえ の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に (集英社文庫)

銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に (集英社文庫)

著者:ほしおさなえ

出版社:集英社

電子書籍で読める

あらすじ

伝えたかったその想い、その言葉。銀河ホテルの手紙室で預かります――。「発送しない手紙」が織りなす、感動の物語。40年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校3年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが……。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました