掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『ちぎれ雲(六) 禁色の剣 (中公文庫)』 富樫倫太郎 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

ちぎれ雲(六) 禁色の剣 (中公文庫)

ちぎれ雲(六) 禁色の剣 (中公文庫)

電子書籍で読める

あらすじ

京の花街での酒宴中に、キリシタンの襲撃を受けた愛之助と鯖之介、花炎組の面々。
局長の権堂、蜂麻呂が重傷を負い、血まなこで襲撃者を追う隊士たち。
一方、朱雀は人を使い、反幕府派公家の重鎮・烏丸中将を襲撃するのだが……。
そのさなか、愛之助たちは朝廷の陰陽頭・賀茂義法の屋敷に招かれた。
しかし、そこには煬帝の姿が――!?
文庫書き下ろし
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました