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『地頭力の正体』 西岡壱誠、中山芳一 の書籍情報

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書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

地頭力の正体

地頭力の正体

著者:著者/西岡壱誠、監修/中山芳一

出版社:東洋経済新報社

電子書籍で読める

あらすじ

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「地頭がいい人」と「そうじゃない人」の差、ってなんだ!?
――気づいた人から頭がよくなる。
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「東大生って、ペーパーテストはできるけど地頭は悪いよね」
あなたは、こんなことを思ったことはありませんか?
確かに「テストの点数がいい」からといって、「頭がいい」とは限らない。
では、本当に「頭がいい」って、一体どういうことなんでしょうか。
本書では、
「地頭力とは具体的に何か」
「なぜこの時代に、地頭力を見直す必要があるのか」
「どうすればその力を鍛えることができるのか」
を、教育学・認知科学の知見をもとに、できるだけ具体的にお伝えしていきます。
・「地頭がいい」と言われる人の意外な共通点
・東大の入試で問われているのは「知識量」ではなかった
・地頭がいい人は知識を「3段活用」する
・テストの点数が「一時的に下がる」のはめちゃくちゃいいこと
・「わからない」状態は、「地頭」を育てるチャンスだった
知識が多ければ「地頭がいい」ってわけじゃない。
この本を読めば、誰にも真似できない「本当の頭の良さ」が宿ります。
【主な内容】
第1章 「地頭力」とは、結局なんだったのか?
第2章 見えにくい力の特徴とは
第3章 どうすれば見えにくい力が身につくか?
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