掲載しているすべてのコンテンツの無断転載・無断利用、およびAIによる読み込み・解析・学習等を禁じます。

『ドストエフスキー全短篇(Ⅰ・Ⅱ合本) (中公文庫)』 ドストエフスキー、米川正夫 の書籍情報

記事内に広告が含まれています。
PR
スポンサーリンク

書籍情報

「Kindleで読み放題」 および 「オーディブルで聴ける」 対象作品は時期によって変わる場合がございます。

ドストエフスキー全短篇(Ⅰ・Ⅱ合本) (中公文庫)

ドストエフスキー全短篇(Ⅰ・Ⅱ合本) (中公文庫)

著者:著者/ドストエフスキー、翻訳/米川正夫

出版社:中央公論新社

あらすじ

数々の長篇で有名なドストエフスキーは、短篇の名手でもあった。
デビュー直後の「プロハルチン氏」から晩年の『作家の日記』掲載作まで、19篇を集成。
【収録作品】
プロハルチン氏(1846)
九通の手紙に盛られた小説(1847)
人妻と寝台の下の夫(1848)
弱い心(1848)
ポルズンコフ(1848)
正直な泥棒(1848)
クリスマスツリーと結婚式(1848)
白夜(1848)
初恋(1849)
いやな話(1862)
鰐(1865)
ボボーク(1873)
キリストのヨルカに召されし少年(1876)
百姓マレイ(1876)
百歳の老婆(1876)
宣告(1876)
おとなしい女(1876)
おかしな人間の夢(1877)
現代小説から取った暴露小説のプラン(1877)
〈訳者解説〉米川正夫
〈解説〉江川卓
error: コンテンツ保護のため、右クリックは無効になっています。
タイトルとURLをコピーしました