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『天子蒙塵 (1)』 浅田次郎 の書籍情報

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書籍情報

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天子蒙塵 (1)

天子蒙塵 (1)

著者:浅田次郎

出版社:講談社

備考:「蒼穹の昴」シリーズ第5作目

浅田次郎先生の作品一覧

電子書籍で読める

あらすじ

さまよう溥儀。
紫禁城を追われた最後の皇帝(ラストエンペラー)は、日本の庇護下に。
混沌の中国で天命を、龍玉を抱く者は誰か。
累計590万部!
「蒼穹の昴」シリーズ第五部、堂々開幕!!(全4巻)
1933年春。
父の築いた国と軍を失った張学良は、欧州へ向かった。
清朝最後の皇帝・溥儀は「満洲国」の執政となっていた。
北京では前の大総管太監・李春雲が、一人の女性の許を訪れる。
紫禁城を去ってからの溥儀がいかにして生きたか、
その証言者は史上はじめて皇帝を離婚をした、元皇妃であった。

シリーズ作品

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